掲示板に貼られてたから彼女の発言の一部を貼っておこう かなり怖いぞ なんで警察行かないのってなるから ●2023年11月24日日記(11月25日ストーリーズに写真を投稿) 命の価値ってなんだろう。人生を値段にするならば、できるならば、私の26年はいくらになる? 人生のリセットボタンがあるならば、私はすがるように押しただろう。 ●2024年5月29日ストーリーズ あるドキュメンタリー番組で、あるがん患者さんが 「神様はいい人が好きで、自分の周りにいい人を集めたくて連れて行く」っておっしゃっていたの。 私はその言葉がグッと刺さって。 「ということは、私はきっと神様に欲しいって思われるほどいい人なんだな!」 ●2024年7月13日ストーリーズ 生きたい人生を諦めない。自分の気持ちに素直になる。当たり前にありがとうを。 いついなくなっちゃうか、わからないからね。 ●2024年8月10日インスタグラム 6月のVNL福岡も観に行けず、オリンピックに行くなんて選択肢は一ヶ月前まで全くありませんでした。 でもやっぱり諦めきれなくて。 いや、むしろ最後にオリンピックを観に行けたら未練がなくなるんじゃないか、 きっぱりバレーを諦められるんじゃないかと思って、急遽自分でチケットを買ってパリへ行ってきました。 ●2024年10月18日ストーリーズ 私がもし今死んでしまったら、誰のせいになるのかなーって、 この3ヶ月くらいずっと思ってる。生きているって大変ね。 誰のせいって、他人のせいにしちゃいけないか。でも、あるよね、そういうのって。 誰にでも引き金は引けるんだよ。 どんなに遠くて小さなものでも本人にとっては大きなもので心臓に命中するかもしれないじゃん。 ●2024年11月11日NEWSポストセブンエッセイ 少し前に、大学時代にお世話になった先輩が自ら命を絶ったニュースをネットで見て、 あまりに心が痛み涙が止まらず、私も追随しそうになりました。 (※24年9月4日に自死した高橋茉莉氏のことと思われる) ●2025年3月22日マナー現代(週刊現代2月15日号再録) 正直に告白しますが、入院して2週間が過ぎたころに、「すべてを終わらせたい」と思い、 自分の身体を傷つけて死を求めてしまったこともあります。 トラウマになった日と、自傷行為をした日、私は「2度死んだ」と思っています。 「遺書」といってもネガティブなものではなく、前向きな内容を書いてきました。 ただ、'23年10月だけは何も書けませんでした。 文章にしてしまうと、本当に死を選択してしまいそうだったからです。 ●2025年5月3日インスタグラム それからというもの、毎日身体がズーンと重くて、毎晩悪夢でうなされるし、無意識で身体中を引っ掻いてしまったり、 「殺される」など激しい寝言をいったり、現実か夢なのかわからない状態がまた始まりました。 この2年間で何度かあった症状だから、それなりに付き合っていく方法はわかっているのに、今は結構ギリギリな状態です。 ●2025年5月10日MINKABUインタビュー 私じゃなかったら死んでると思うし、私がちょっとでも変な気を起こしたりしたら 誰のせいになるんだろうってときどき思いますね。 ●2025年5月12日NEWSポストセブンエッセイ 最近の私は、毎晩うなされて、身体中を掻きむしって傷だらけになったり、 夢なのか現実なのかの区別がつかなかったり、「殺される、こわい」と寝言を言っていたり。 目に見えない恐怖と闘う日々をあと何年過ごさなければいけないのだろう。想像すると、生きているのが嫌になる。 ●2025年6月19日ストーリーズ 今、私が死んでも、だれも責任を問われないし、多くの人達が表現の自由で守られるでしょう。 私が死んでも何も変わらない。だから頑張って生きて来たけど、人生を返して欲しいって思うことの 何がそんなに悪いのでしょうかね。私が生きてることがそんなに不都合なのかな ●2025年7月15日モデルプレスインタビュー 生きれば生きるほど人に迷惑をかけてしまうのかなとも思っていますので、 ちょこちょこ投資をしたり、自分がいつどうなってもいいように準備していこうと考えています ●2025年9月30日インスタグラム 指の震えや力の入れづらい症状があったので、2年ぐらいボトルシップ製作は控えていたのですが (ノコギリや小刀で怪我したり変な気を起こさないためにも)、やっと挑戦できました...!! ●2026年2月13日インスタグラム 精神疾患に完治はない。 寛解はするけど、死にたいという気持ちはずっとすぐそばにあって、それとうまく付き合っていかなければいけない。 精神疾患でも健康な人と同じように生活して、平気そうに見える人もいる。 でもそれは頑張って平気を装っているだけ。 平気に見せるためのパワーを使い切ったあとは、抜け殻のように動けなくなる。 一生こんな感じなのかと思うと、生きることを投げ出したくなる。 ●2026年3月10日NEWSポストセブンエッセイ 被害に遭うまでの自分は、その日死んでしまったのだ。記憶が全て抹消されたらいいのに。 生きれば生きるほど、トラウマを思い出す時間が長く感じるようになって、希死観念が頭から消えない。 そういう苦しみを死ぬまで永遠に抱え続けるのだ。 ●2026年4月11日ストーリーズ 生きている意味
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掲示板に貼られてたから彼女の発言の一部を貼っておこう かなり怖いぞ なんで警察行かないのってなるから
●2023年11月24日日記(11月25日ストーリーズに写真を投稿)
命の価値ってなんだろう。人生を値段にするならば、できるならば、私の26年はいくらになる?
人生のリセットボタンがあるならば、私はすがるように押しただろう。
●2024年5月29日ストーリーズ
あるドキュメンタリー番組で、あるがん患者さんが
「神様はいい人が好きで、自分の周りにいい人を集めたくて連れて行く」っておっしゃっていたの。
私はその言葉がグッと刺さって。
「ということは、私はきっと神様に欲しいって思われるほどいい人なんだな!」
●2024年7月13日ストーリーズ
生きたい人生を諦めない。自分の気持ちに素直になる。当たり前にありがとうを。
いついなくなっちゃうか、わからないからね。
●2024年8月10日インスタグラム
6月のVNL福岡も観に行けず、オリンピックに行くなんて選択肢は一ヶ月前まで全くありませんでした。
でもやっぱり諦めきれなくて。
いや、むしろ最後にオリンピックを観に行けたら未練がなくなるんじゃないか、
きっぱりバレーを諦められるんじゃないかと思って、急遽自分でチケットを買ってパリへ行ってきました。
●2024年10月18日ストーリーズ
私がもし今死んでしまったら、誰のせいになるのかなーって、
この3ヶ月くらいずっと思ってる。生きているって大変ね。
誰のせいって、他人のせいにしちゃいけないか。でも、あるよね、そういうのって。
誰にでも引き金は引けるんだよ。
どんなに遠くて小さなものでも本人にとっては大きなもので心臓に命中するかもしれないじゃん。
●2024年11月11日NEWSポストセブンエッセイ
少し前に、大学時代にお世話になった先輩が自ら命を絶ったニュースをネットで見て、
あまりに心が痛み涙が止まらず、私も追随しそうになりました。
(※24年9月4日に自死した高橋茉莉氏のことと思われる)
●2025年3月22日マナー現代(週刊現代2月15日号再録)
正直に告白しますが、入院して2週間が過ぎたころに、「すべてを終わらせたい」と思い、
自分の身体を傷つけて死を求めてしまったこともあります。
トラウマになった日と、自傷行為をした日、私は「2度死んだ」と思っています。
「遺書」といってもネガティブなものではなく、前向きな内容を書いてきました。
ただ、'23年10月だけは何も書けませんでした。
文章にしてしまうと、本当に死を選択してしまいそうだったからです。
●2025年5月3日インスタグラム
それからというもの、毎日身体がズーンと重くて、毎晩悪夢でうなされるし、無意識で身体中を引っ掻いてしまったり、
「殺される」など激しい寝言をいったり、現実か夢なのかわからない状態がまた始まりました。
この2年間で何度かあった症状だから、それなりに付き合っていく方法はわかっているのに、今は結構ギリギリな状態です。
●2025年5月10日MINKABUインタビュー
私じゃなかったら死んでると思うし、私がちょっとでも変な気を起こしたりしたら
誰のせいになるんだろうってときどき思いますね。
●2025年5月12日NEWSポストセブンエッセイ
最近の私は、毎晩うなされて、身体中を掻きむしって傷だらけになったり、
夢なのか現実なのかの区別がつかなかったり、「殺される、こわい」と寝言を言っていたり。
目に見えない恐怖と闘う日々をあと何年過ごさなければいけないのだろう。想像すると、生きているのが嫌になる。
●2025年6月19日ストーリーズ
今、私が死んでも、だれも責任を問われないし、多くの人達が表現の自由で守られるでしょう。
私が死んでも何も変わらない。だから頑張って生きて来たけど、人生を返して欲しいって思うことの
何がそんなに悪いのでしょうかね。私が生きてることがそんなに不都合なのかな
●2025年7月15日モデルプレスインタビュー
生きれば生きるほど人に迷惑をかけてしまうのかなとも思っていますので、
ちょこちょこ投資をしたり、自分がいつどうなってもいいように準備していこうと考えています
●2025年9月30日インスタグラム
指の震えや力の入れづらい症状があったので、2年ぐらいボトルシップ製作は控えていたのですが
(ノコギリや小刀で怪我したり変な気を起こさないためにも)、やっと挑戦できました...!!
●2026年2月13日インスタグラム
精神疾患に完治はない。
寛解はするけど、死にたいという気持ちはずっとすぐそばにあって、それとうまく付き合っていかなければいけない。
精神疾患でも健康な人と同じように生活して、平気そうに見える人もいる。
でもそれは頑張って平気を装っているだけ。
平気に見せるためのパワーを使い切ったあとは、抜け殻のように動けなくなる。
一生こんな感じなのかと思うと、生きることを投げ出したくなる。
●2026年3月10日NEWSポストセブンエッセイ
被害に遭うまでの自分は、その日死んでしまったのだ。記憶が全て抹消されたらいいのに。
生きれば生きるほど、トラウマを思い出す時間が長く感じるようになって、希死観念が頭から消えない。
そういう苦しみを死ぬまで永遠に抱え続けるのだ。
●2026年4月11日ストーリーズ
生きている意味